【宮崎県】10月11日 終戦80年企画講演会 終戦80年 大東亜戦争の遺産
終戦80年企画 講演会
終戦80年 大東亜戦争の遺産
と き:令和7年10月11日(土)
14:00 開場 14:30 開演~16:30 全席自由
ところ:宮日会館 11階ホール
宮崎市高千穂通1丁目1-33
参加費:前日までのお申込み 1,000円、大学生以下無料
当日のお申込み 1,500円
参加お申込み▼
こちらをクリック もしくは、
チラシに記入しFAX(0985-73-8240)で送信、
電話(0985-73-8240)等でお申し込みください。
※お申込みいただいた方の中で振込希望の方に振込先をお伝えします。当日、受付で直接お支払い頂いても結構です。
メール:miyazaki-kaigi@lion.ocn.ne.jp
ホームページ:https://nk-miyazaki.com/
主催:日本会議宮崎
TEL☎ 0985(73)8241 FAX 0985(73)8240
【挨拶】8月15日 大東亜戦争終戦80年 追悼と感謝の集い(谷口会長挨拶)
大東亜戦争終戦80年 追悼と感謝の集い
主催者代表挨拶
日本会議会長 谷口 智彦
80年前の本日、ちょうどこの時間辺り、玉音放送で終戦を知った善男善女は、そぞろ靖國のみ社(やしろ)に集まって、万感の思いを涙に託し、英霊に向かいました。
当時の宮司、鈴木孝雄陸軍大将はその日の情景を、「境内に参拝者がひきも切らぬ。軍人が拳で目を掩(おお)い聲(こえ)を上げて泣きつつ通つた」と述べています。
気温は31~2度。青い空、照りつける太陽を、時々雲が遮(さえぎ)りました。きょうと同じように、空気は多くの湿気を含んでいたようです。
同じ時刻、皇居前。正座しむせび泣く人々から、誰が音頭を取るでもなく、「海ゆかば」の歌が聞こえ始めました。くぐもった聲が、そこここから、「おおきみの辺(へ)にこそ死なめ」─と。あきらかにそれは、戦いに散った、英霊たちを思ってのことだった
に違いありません。
きっとここ、靖國のみ社でも、山ゆかば、草生すかばね。歌は、聞こえたのではありますまいか。
私達にはもはや思い出すことのかなわない、遠い日のことです。けれども耳を澄まして、思いを馳せることは、できます。
平静な、心にならなくてはなりません。胸の中に湖があるなら、波が消え、水面(みなも)が鏡のようになるのを待てば、きっと、海ゆかばの歌が、聞こえてくることでしょう。
すると次の刹那(せつな) 、英霊の聲が、かそけき聲が、私達の耳朶(じだ)を打ち始めます。
おまえたち、きみたち、あなたたちは、誇るに足る国を築いてきたか。心に、一点も、恥じるところはないか。
もちろんですとも。誇ることができる国をつくり、恥ずべきことなど何もありませんと、英霊に向かって胸を張るべくして、私達はまだ、道半ばです。
いまから80年後も、靖國のみ社は、広々と大きく、手入れが行き届いた、清潔な場所でなくてはなりません。
世界の色々な国から、政治や経済、軍事の指導者たちが訪れては、静かな祈りを捧げることのできる場として、大切にされていなくてはならないと、そう考えます。
そのために必要な努力を、私達一人ひとり、担っていこうでは、ありませんか。
80年後の日本が、若い人たちがいきいきと働き、日本人に生まれて本当に良かったと思える国であるように。
今の平安と、平和があるのは、はるかな昔、一身を捧げて戦いに斃(たお)れた先人達の尊い犠牲があるからだと、心から偲ぶ気持ちをもっていてくれるように。
英霊に感謝を捧げる本日、未来を見晴るかし、今日これから、孜々(しし)たる歩みを続けていくことを誓う日といたしましょう。
私ども一人ひとり、背中に、英霊が、先人たちが私達に託した祈りを感じながら、歩んでまいりましょう。
ご列席くださいましたことへの感謝を皆々様に申し上げつつ、ご挨拶を終わります。ありがとうございました。
【終戦80年】報告「終戦80年 追悼と感謝の集い」開催
8月15日、大東亜戦争終戦80年の日を迎え、「追悼と感謝の集い」が靖国神社境内で開催されました。1,100名が参加し、祖国のために尊い命を捧げられた英霊に対し追悼と感謝の祈りを捧げました。
集いでは、英霊の思いを伝える「映像コンテスト」の最優秀賞が発表されたほか、「声明」が発表されました。
声明では、終戦80年の節目にあたり、英霊への心からの追悼と感謝の念が示されました。また、昭和・平成・令和と受け継がれてきた天皇陛下の鎮魂と平和への祈りを仰ぎつつ、若い世代に慰霊顕彰の気運を醸成していく決意が述べられました。
さらに、今後の事業として、若い世代への歴史の真実と英霊の思いを伝える活動を力強く推進すること、そして内閣総理大臣による靖国神社参拝の再開・定着、天皇陛下の御親拝実現に道を拓くことを強く誓う、と述べられました。(全文は以下に掲載)
※集いの模様はYouTubeでご視聴いただけます。
[映像] 終戦80年 追悼と感謝の集い(令和7年8月15日)
●登壇者
- 司会
- 半井 小絵(気象予報士・女優)
- 各界から
- 谷口 智彦 元内閣官房参与・日本会議会長
- ピーター・アデルバイ 駐日パラオ共和国特命全権大使
- 新藤 義孝 平和を願い戦没者を慰霊顕彰する国会議員の会会長代理・衆議院議員
- 門田 隆将 作家・ジャーナリスト
- 井上 和彦 ジャーナリスト
- 古庄 幸一 英霊にこたえる会会長
- 「伝えよう!英霊の思い 映像コンテスト」最優秀賞発表
- 審査委員長講評 柿﨑 祐治 映画監督
- 最優秀賞受賞者代表 廣池 慶一 公益財団法人モラロジー道徳教育財団 青年部部長
[最優秀賞受賞作品]
あの日から80年──今、私たちにできること
- 若い世代からの意見表明
- 今村 奎太 JYMA日本青年遺骨収集団学生代表
- 佐瀬 晴香 昭和医科大学附属看護専門学校
- 声明文発表
- 佐々木 光 法政大学
- 「故郷」斉唱
- 山口 采希 シンガーソングライター
●参加・視聴アンケート
ぜひご感想・皆様の声をお寄せください。
https://forms.gle/WnRynT62hW8mvJYi6
●声明文
本日、昭和二十年八月十五日の大東亜戦争終戦から八十年の節目を迎えた。この日に当たり、祖国の危機に際して尊い命を捧げ、今日の平和と繁栄の礎となられた数多の英霊に対し、心からの追悼と感謝の誠を捧げるものである。
天皇皇后両陛下におかれては、本年、硫黄島、沖縄、広島をご訪問になって戦歿者を慰霊なされ、九月には、長崎ご訪問のご予定である。また、七月にはモンゴルをご訪問になり、異国の地で非業の抑留死を遂げた同胞の慰霊碑に黙祷をお捧げになられた。
これに先立ち天皇陛下は二月のご会見において、「国内各地で若い人たちが戦争を知ろうとし、次の世代の語り部として育ち、戦中・戦後の苦労を語り継ぐ活動が進められていることは、戦後八十年を迎える今日、一層意義深いものとなっていると思います」とお述べになった。その御心のままに両陛下は、慰霊の旅に伴い各地で戦争を伝える若い世代とも親しくご懇談になられている。
こうしたお姿からは、昭和天皇、そして上皇陛下の長きにわたる戦歿者への慰霊の御心を想い起さずにはいられない。
病を召された中にあっても、「全国戦没者追悼式」へのご出席を続けられ、沖縄行幸の実現を願われ続けた昭和天皇。沖縄、広島、長崎、さらには八月十五日の節目の日に、深い祈りを捧げられた上皇陛下。慰霊の旅は、遠くサイパン、ぺリリューの激戦地にも及ぼされた。戦歿者への深い祈りの御心は、昭和、平成、令和の時を貫いて、今に受け継がれている。
このような皇室の鎮魂と平和への祈りを仰ぎつつ、私たちは、追悼と感謝の心が若い世代に継承されていくことを願い、終戦八十年記念事業として、両陛下の慰霊の旅の記録映像の制作、英霊の思いを伝える映像コンテスト、全国各地での追悼行事やパネル展の開催に取り組んできた。今後も靖國神社と全国の護國神社を中心に若い世代に慰霊顕彰の気運を醸成していきたい。
また本日は、誠に光栄にも、パラオ共和国駐日大使閣下、ウクライナ前駐日大使閣下にもご出席いただいている。世界では、各国の慰霊施設に外国の要人が参拝することは自然になされている。我が国でも、戦後、四十を超える各国・国際機関の要人、あるいは現役の武官たちが、折々に靖國神社を参拝してきた。
近い将来、日本を訪れる世界の国々の人々、なかんずく首脳らが、靖國神社に詣で、日本人とともに静かな追悼の祈りを捧げる日が来ることを願ってやまない。
私たちは、ここ靖國神社に祀られる二四六万余柱の神霊の御前に、謹んで申し述べたい。
本日の集いを機に、若い世代に向けて、歴史の真実や英霊のみこころを伝える事業を力強く推進する。また内閣総理大臣による靖國神社参拝の再開と定着を図り、天皇陛下の靖國神社御親拝実現に道を拓くことを、強く誓うものである。
右、声明する。
令和七年八月十五日
「大東亜戦争終戦八十年 追悼と感謝の集い」
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〔主催〕 大東亜戦争終戦80年国民委員会
〔共催〕 日本会議、英霊にこたえる会、「感謝の心をつなぐ青年フォーラム」実行委員会
〔事務局〕 日本会議内
【声明】8月15日、終戦記念日の首相式辞について(日本会議会長 谷口智彦)

◎8月15日終戦記念日の首相式辞についての日本会議谷口会長の声明
日本会議は8月7日、全国戦没者追悼式の首相式辞に「反省」「謝罪」の文言使用に反対する声明を谷口会長名で発表しました。
【声明】8月15日終戦記念日の首相式辞について
日本会議会長 谷口 智彦(令和7年8月7日)
来る8月15日の終戦記念日、石破茂首相は全国戦没者追悼式に臨んで式辞を述べる。その内容が、無用の文言を含むものとなることを危惧する。
かつて菅直人、野田佳彦の両首相は同式辞において、先の大戦がアジア諸国の人々に損害と苦痛を与えたと指摘した後それへの反省を口にした。
このような発言は、戦没者の御霊を、当世当用の政治目的に利用する行為となる。式典本旨からの逸脱であり、無用。のみならず、不徳でさえある。
式典では、「全国戦没者之霊」の柱を立て、周りを夥しい菊花で埋める。戦没者の御霊がそこに帰ってきて、われわれの祈りを聞いてくれると信じればこその設(しつら)えだ。
ここで首相が第三者に向かって反省を述べたとすると、御霊に対し何を言ったに等しい行為となるか。御霊にも反省を迫るのか。それとも反省の言葉をアジア諸国民に伝えてくれと、御霊に伝令の働きを求めるのか。
戦後われわれの父祖たちは、容易に言葉にし難い痛惜の念をもって、アジア諸国との和解に励んだ。80年が経ち、アジアの人々には、日本にむしろ期待するところが大きい。安全保障と経済成長をインド太平洋にもたらす一翼たれとの要求だ。
ここまでに至らせた先人達の営みもまた、首相が言う反省の二文字で閑却される。
日本に対していまだに謝罪と反省を求める国には、わが国を影響下に入れる意図がある。これに応じることは国際社会の力学を知らぬ者の所業となり、日本に寄せるアジア諸国の期待を裏切る行為となる。
石破首相はまた、戦後80周年に際し何事か私見を述べたいようだ。首相の言葉は、閣議を経ようが経まいが軽くない。節目の年に首相として居合わせたのを幸い何事か重みのつく言葉を残したいのだとすると、それは我欲を通そうとする傲慢である。
どこまで続くか覚束ない政権を率いる人物が何事か歴史を語り、なおかつひとに傾聴を求めるなら、政治力の欠如を補う道徳的高潔が必要だ。石破首相には、持ち合わせに自信があるのか。
自民党を率いた選挙で三戦全敗、同志の政治生命を多く奪ってなお恬淡を装う人物の言葉に、いかほどの重みがあろう。このうえ歴史に自説を刻もうとは、地位の濫用である。断念すべきだ。
【東京都】9月28日 日本会議多摩合同部会設立記念講演会
日本会議 多摩合同部会設立記念講演会
大東亜戦争終戦80年 受け継ぐべき感謝の物語
と き:令和7年9月28日(日)14:00~開会(13:30受付)
ところ:八王子クリエイトホール 視聴覚室
東京都八王子市東町5-6
◎講師:井上 和彦 先生(ジャーナリスト)
参加費:2,000円(学生1,000円)
参加申し込み
FAX:03-3476-5612
ネット申込:こちらをクリック
主 催:日本会議東京都本部
電話☎ 03-3476-5652
【神奈川】9月13日 日本会議神奈川経済人セミナー
日本会議神奈川 経済人セミナー
神奈川より新時代の元気で誇りある日本の道を切り開こう!
と き:令和7年9月13日(土)
・13時半 伊勢山皇大神宮 正式参拝
・14時~ 経済人セミナー・懇親会
ところ:伊勢山皇大神宮・記念会館2階「開明の間」
横浜市西区宮崎町64 ※桜木町駅(JR線・市営地下鉄)より徒歩10分
参加費:1万円(懇親会費込み)、セミナーのみ2千円
◎特別講演
・織田 邦男 先生(日本会議副会長、麗澤大学特別教授、元空将)
「混迷する世界と新時代の日本の進路」
・相原 敏貴 先生(株式会社アイスコ取締役会長)
「アイスキャンディーの行商から日本一のアイスクリーム卸会社に」
参加お申込み:こちらをクリック もしくは、
チラシ裏面をFAXで送信
主催:日本会議神奈川・経済人セミナー実行委員会
共催:日本会議神奈川
お問い合わせ:経済人セミナー事務局(担当 漆原)
TEL☎ 090-3135-1000 メール✉ nipponkaigi.kanagawa@gmail.com
【福井県】9月13日 日本会議福井女性の会『皇室と終戦80年』
日本会議福井女性の会 講演会 『皇室と終戦80年』
と き:令和7年9月13日(土)
〇正式参拝 13:30-13:50
〇講演会 14:00―15:30(当日受付13:00より)
ところ:福井県護国神社白鳳会館(福井県福井市大宮2丁目13)
◎講師:麗澤大学特任教授 江崎 道朗 氏
※参加ご希望の方は上記のチラシの申込用紙を、郵送またはFAX(0776-34-5822)にてご送付ください。
お問い合わせ先
日本会議福井事務局 福井県福井市花堂中1-3-28
TEL☎:0776-34-5846 FAX:0776-34-5822
【長野県】9月8日 日本会議長野北信支部 講演会のお知らせ
国を愛する新しい国民運動ネットワーク
講演会のお知らせ
と き:令和7年9月8日(月)
・式典 午後2時30分(開場2時)
・記念講演 午後3時~
ところ:長野県神社庁 講堂
長野市箱清水1-3-28 https://www.jinjakentei.jp/kaijou/20-001.html
◎記念講演
演 題:国家の危機と憲法改正、さらに皇位継承―歴史と伝統を礎に
講 師:八木 秀次 先生(麗澤大学教授・法学者)
◎入場無料
参加申し込み:上記の用紙に、お名前・連絡先を記入してお申し込みください。
※どなたでも御参加いただけますので、お誘いあわせの上ご来場ください。
主 催:日本会議長野北信支部
【大阪府】9月26日 終戦80年記念事業 神仏合同慰霊祭
終戦80年記念事業 神仏合同慰霊祭
と き:令和7年9月26日(金)
・慰霊祭 午後3時~ 神式、仏式での合同慰霊祭を斎行
・神賑行事奉納 午後5時~ 郷土芸能、コンサート
ところ:大阪護國神社
大阪府大阪市住之江区南加賀谷1-1-77
※雨天決行、荒天中止
主 催:終戦80年記念事業実行委員会
共 催:神道政治連盟大阪府本部、日本会議大阪
電話☎ 06-6245-5741
【講演】9月28日〔福岡県〕谷口智彦新会長 就任記念講演会
谷口智彦新会長 就任記念講演会
世界に輝く日本 全国セミナー in 福岡
と き:令和7年9月28日(日)13時開会(12時開場)
ところ:天神ビル11階10号会議室
福岡市中央区天神2-12-1
参加費:2,000円
参加お申し込み:こちらをクリック
お問い合わせ:日本会議福岡事務局
〒810-0041 福岡市中央区大名2-2-2 後藤ビル303
TEL☎ 092-406-7615 FAX 092-406-7625
【講演】9月28日〔福岡県〕日本会議谷口智彦新会長を囲む青年懇談会
日本会議谷口智彦新会長を囲む青年懇談会
と き:令和7年9月28日(日)記念講演会終了後 15時開会
ところ:天神ビル11階/3号会議室
参加費
・就任記念講演会から引き続き参加の方は【無料】
・懇談会からの方は【2,000円】
対 象:49歳以下の男女
参加お申込み:こちらをクリック もしくは、
FAX 092-406-7625 TEL☎ 092-406-7615(事務局)
メール✉ nipponkaigifukuoka@gmail.com
お問い合わせ:日本会議福岡事務局
【福岡県】9月28日 谷口智彦新会長 就任記念講演会
谷口智彦新会長 就任記念講演会
世界に輝く日本 全国セミナー in 福岡
と き:令和7年9月28日(日)13時開会(12時開場)
ところ:天神ビル11階10号会議室
福岡市中央区天神2-12-1
参加費:2,000円
参加お申し込み:こちらをクリック
お問い合わせ:日本会議福岡事務局
〒810-0041 福岡市中央区大名2-2-2 後藤ビル303
TEL☎ 092-406-7615 FAX 092-406-7625
【福岡県】9月28日 日本会議谷口智彦新会長を囲む青年懇談会
日本会議谷口智彦新会長を囲む青年懇談会
と き:令和7年9月28日(日)記念講演会終了後 15時開会
ところ:天神ビル11階/3号会議室
参加費
・就任記念講演会から引き続き参加の方は【無料】
・懇談会からの方は【2,000円】
対 象:49歳以下の男女
参加お申込み:こちらをクリック もしくは、
FAX 092-406-7625 TEL☎ 092-406-7615(事務局)
メール✉ nipponkaigifukuoka@gmail.com
お問い合わせ:日本会議福岡事務局
【長崎県】9月12日 天皇皇后両陛下 愛子内親王殿下のご来県をこぞってお迎えしましょう!
天皇皇后両陛下 愛子内親王殿下の
ご来県をこぞってお迎えしましょう!
と き:令和7年9月12日(金)
受付開始 16:00 開会 18:00
ところ:県庁駐車場屋上広場(長崎市尾上町3-1)
◎プログラム
総合司会:草野仁 さん(長崎県ご出身)
・長崎盆踊り
・海上自衛隊 佐世保音楽隊
・打ち上げ花火 他
※参加無料・事前申し込みなし
※どなたでも参加可能・普段の恰好でどうぞ!
《各種SNS》
X(旧ツイッター):https://x.com/nagasaki_hougei
Instagram:https://www.instagram.com/naga_hougei/
Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=61579641117061
主催:天皇皇后両陛下長崎行幸啓奉迎実行委員会
問い合わせ先:〒850-0006 長崎市上西山町19―3 TEL 095-823-9140








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